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youtube紹介2〔音楽の可視化〕

  • 2016年6月10日
  • 読了時間: 1分

子ども達に、抽象的な芸術である「音楽」を可視化*して理解を促す。

 *指揮、体を動かすなどの身体表現、絵、エアー楽器などの手段がある。

この「可視化」の大切さ、引き出しを各研修会で多く学ぶところです。

特に、鑑賞では、イメージや楽器の音、特徴などを可視化し、音楽の素と結び付けて、楽曲を理解・知覚していく作業が必要不可欠です。

youtubeで素晴らしい映像を見つけたので、ペタペタ貼り付けていきます。

「アイネクライネナハトムジーク」

「運命」

「トッカータとフーガ」

「幻想即興曲」

「パッヘルベルノカノン」

四季より「春」

四季より「冬」


 
 

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新年の挨拶

旧年中、関係の皆様には大変お世話になりました。 本年もよろしくお願いいたします。 令和7年は、新規に始めたことに時間を割く必要があり、思うように時間がとれませんでしたが、数少ないものの新曲もつくることができました。 昨年度から始めた鍵盤ハーモニカの活用の発信をはじめ、多くの方々との交流を通して、音楽教育を違った角度から俯瞰することもできました。YouTubeの登録者数もついに1000人を越えました

 
 
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